【windows10】ダイアログボックスの画面構成を徹底解説!

ダイアログボックスの画面構成

こんにちは、さくにゃあです。
今回は「1-1-5 ダイアログボックスの画面構成」を解説していきます。

ダイアログボックスの画面構成

ダイアログボックスの画面構成

タブ・・・複数の画面に切り替えるこどが出来るボタン。

タイトルバー・・・ウィンドウの名称が表示されている場所である。

スライダー・・・ドラックすると、値を変更することが出来る。

ダイアログボックスの画面構成

チェックボックス・・・クリックすると、ON/OFF(Yes/No)を切り替えることが出来る。

ダイアログボックスの画面構成

リストボックス・・・リスト内の様々な選択肢を表示する。

スクロールバー・・・上下に移動をさせて、隠れている部分を表示されることが出来る。

ダイアログボックスの画面構成

オプションボタン・・・選択肢の中から選択することが出来る。

カウントボックス・・・指定したい値に変更することが出来る。『↑』と『↓』で値の増減をすることが出来る。

後書き

以上で「1-1-5 ダイアログボックスの画面構成」は終了です。
下部にあるリンクから次の記事に移動することが出来ます。
詳しく説明してほしい内容やわからない点などありましたら、コメント、もしくはお問い合わせにてご連絡ください。確認次第、対応させていただきます。
良ければ、感想や意見等もコメントしてくれると有り難いです。

「1-1-6 メニューの画面構成」に続く

「windows10 入門講座」に戻る

ダイアログボックスの画面構成

シェア・共有はコチラから!

コメントを残す